サーヴァント アサシン [6]

サーヴァント アサシンのキットを作り始めたときに「?」だった小さな突起。



見事にへし折りました。


上の写真では、失った突起の代わりに真鍮線を打ち込んでおります。 orz

「絶対にやるだろうな」と予想していたミスを予想通りにやってしまいました。う~ん、期待を裏切らない男。いや、そこは裏切ってもいいんだけど。

やってしまった瞬間にはこれといったショックもなく、「あ~、ここで来ましたか。ハイ」と冷静に事態を観察してました。見るからに不安定な形だったし。

そして、折れた先っぽは仮組みのテストで差し込んだ穴の中。穿り出せるかやってみたけれど、ぴったりハマっていて取り出すのは不可能。そのまま放置しておくと見た目があまりにヒドイので、パテで埋めて誤魔化します。そして、最後に真鍮線に合うような穴を開けて、対処完了です。

現状復帰では面白くないので、多少なりとも見栄えがよくなるように(パーツのくっつき方がより自然に見えるように)意識して作業しました。

しかし、この突起と穴には最後まで泣かされそうな予感がします。

完成してから落として、突起部分だけ穴の中に埋もれるとか。そしたら懲りずに真鍮線で直すけどね(www
2008-06-29(Sun)
 

サーヴァント アサシン [5]

いや~、この酒は美味かった。



フランスのジン、エギュベル。アルコール度数は40度と低め。シトラス系の香りが口の中に広がり、爽やかな風のようなジンでした。

フルーツの香りが強いジンといえば、サウス(確かニュージーランド産)とか、ビーフィーター(イギリス産)があります。エギュベルは、この二本ほど香りの自己主張が強くありません。柑橘系の香りがするところも毛色が違う感じ。ストレートでガンガン飲めます。

でも、ちょっとお酒としての強さが物足りないので、次はタンカレーNo.10にでも手を出してみるか…。

さて、ガレージキットですが、泣きながら穴を必死に埋めた甲斐あって、表面が滑らかになってきました。これ以上やると、やりすぎてしまいそうな予感。あと半日ほどかけて微修正。その後にホワイトニングの作業に入ろうかと考えています。その後は彩色となりますが、今回はエアブラシは一切使わずに筆だけで塗ってみようと思います。



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2008-06-27(Fri)
 

サーヴァント アサシン [4]

「夏に読書」なんていう某企業のキャンペーンに乗せられているわけではないのですが、最近、本を読み始めました。

……夏に読む本といえば、読書感想文という欝になるコトを思い出します。夏休みの宿題の定番だったりしますが、会社でこの話をすると面白い話が出てきます。

 「夏休みが終わってから読み始める」 というのは、まぁ定番(?)として

 「表紙すら全く読まず、脳内妄想のみで書く」 とか

 「巻末の『保護者の方へ』をコピー&ペーストする」 とか

 「引用を繰り返して、ほとんど本文を書かない」 とか

 「読書感想文って何よ?と前置きで終わらせる」 とか。

読書感想文の存在を根底から否定するようなことばかりですが、今になって振り返っても、いまいちピンとこない課題でした。読んだ本から何か得たという記憶もあまりなく、感想文を書いたことで創作意欲を掻き立てられたこともなく。一体何だったんだろう?むしろ、適当に手にした一冊の方が心に残っているくらい。

昨年の夏に読んだのは 「老人と海」 「星の王子様」。今夏の課題は、ダンテ・アリギエーリ の 『神曲』 。超テキトーなチョイスです。

とにかく長い作品なので、夏の前から読み始めました。集英社文庫でいい翻訳があったので助かります。


で、ガレキですが…



ジワジワと表面処理中。
全く進んでいないように見えますが、本当に進んでいません。
地道にやるからいいもんね。
2008-06-25(Wed)
 

サーヴァント アサシン [3]

大雑把に表面のでこぼこを削り取った後で仮組みしてみました。四枚のバンダナのパーツは別枠で仮組みをしてあるので、ここではつけてません。まぁ、こんな感じですね~。



今回は自立しにくい形。というか、絶対に無理。ならば、支柱から吊り下げ式ができるか試してみたけど、重量的には大丈夫でした。ダメっぽいときには足に固定線用の穴を開けようと思ってましたけど、これなら不要ですね。

さて、ここから 『サフ吹き』 → 『本格的な表面処理』 という運びになるわけですが、いざやってみたら傷が出てくる出てくる…。また、一から削りだよ~ orz
2008-06-23(Mon)
 

もっと光を!- Mehr Licht -

え~と、今日は私が使っているパテのお話です。

使っているのは下の写真の2種類。二つともタミヤ製。「ベーシックタイプのパテ」(写真 上)と「光硬化パテ」(写真 下)。



メインに使っているのは光硬化パテ。ベーシックタイプのパテは雨天時専用となっています。

光硬化パテは値段が高いのと、ヤスリで削るとすぐに目詰まりするというのが有名なデメリットです。でも、光さえあればほぼ一瞬で固まってくれます。時間の節約にはもってこいなので愛用。というか、手放せない一品です。

ところで、このブログを更新するのは朝の7時頃が一番多いです。なぜかと言えば、朝日の下で光硬化パテを固めてしまおうと作者がやたらと早起きしているから。つまり、光硬化パテを使うと嫌でも朝方人間になれます。

ガレキの製作は進むし、身体にはいいし、一石二鳥(ww

しかし、いくら早起きしても太陽の光がなければ手も足もでません。それが光硬化パテの性質。そんなときにベーシックパテが活躍してくれます。値段が安いので、気軽に作業できます。

このパテを使うときのポイントは、紙パレットの上で極少量のシンナーを加えて粘度を上げるよう工夫すること。ネットリしている光硬化パテに慣れているので、そのままベーシックパテを使うと、やや固い感触がしてしまうんです。

……反面、これをやると硬化が完了するまで時間がかかってしまうように思います。

「シンナー混ぜなきゃ、もっと早いだろう」と感じること幾そたび

世の中には、硬化速度を上げるために瞬間接着剤を混ぜ込む技もあるとか。私は作業の感触と引き換えにのんびり待つことにしているので、試したことはないですが
2008-06-21(Sat)
 

サーヴァント アサシン [2]

キットの表面を簡単に磨いているのですが、写真のような突起がいくつか見つかりました。



本来のパーツの一部分なのか、流し込むときのゲートの残りなのか。判別がつかない状態でした。

で、ふと思ったわけです。『このキット、変なところに穴が開いてるよな~』 と思いながらもパテ埋めしたこと。

ん?

謎の突起+変なところに開いた穴=……

真実はいつも一つ。

ってか、ア゛ーーーーーーーーーっ!!

慌てて埋めた穴と突起の大きさを比較。完璧に一致しました。
これって、この穴に突起を差し込めということだったのね orz

泣く泣く、埋めたパテの部分にドリルで穴を開けましたとさ。トホホ……
2008-06-19(Thu)
 

サーヴァント アサシン [1]

いよいよ夏のワンダーフェスティバルの尻尾が見えてきた今日このごろ。積みガレキの消化を目指して製作再開です。

今回は、Fate / Stay Night からサーヴァント アサシン(タロットカード風)をチョイス。



以前に「サーヴァント ライダー」の製作工程曝しをしていますが、そのシリーズものです。ちなみに全部で7+1種類あります。今までに作ったのは、

セイバー(剣士)
アーチャー(弓兵)
キャスター(魔法使い)
ライダー(馬上兵)

の4体。上の3つはそのうちに思い出のガレキコーナーで紹介するつもり。

写真は、スペアボトルとの比較です。小さなキットなので、穴は少ないのではないか?と期待。ところが、意外と穴が見つかります。まぁ、のんびり埋めていくまでです。このキットは表面に凸凹を残しておくと、いい感じに見えそう。極端に平滑にならないように注意しながらやっていかないといけないな
2008-06-17(Tue)
 

水無 灯里 水着Ver

今回は水着のキャラを作ったので、同じく水着のキャラを振り返ってみようかと…




天野こずえ作の漫画『ARIA』から、ヒロインの水無 灯里(の水着バージョン)。このガレキは色々頑張りました。

まず、肌の色。本来は色白のキャラなのですが、太陽の下で健康的に遊ぶイメージを形にするために、小麦色っぽい肌にしました。それから、スケール。1/10というサイズは作成当時の実力を考えると小さすぎるものでした。『目が描けないんじゃない?』という心配を抱えながら作業をしたのが心に残っています。

…で、その目ですが、予想にたがわず大苦戦しました。

描いても描いても納得できない。一回書いては消し、二回目を描いては再び消去。4回目くらいで写真のような形になりました。散々の苦労をしていた作業当時は精神的にキツかった。けれど、終わってみると『こんな感じだけど、このサイズでも塗れるんだ!』という自信に繋がったのも事実。

「このガレキは今の自分には難しいだろうから、もう少しうまくなってから…」

なんてついつい思っていた自分ですが、このガレキを作ってからは考えが変わりました。

『意志あるところに道はある』
『自分の手が届かない領域に挑戦しなくちゃ、実力は伸びない』

そんな風に前向きな姿勢に方向転換。

今でも、「これ、どうしたらいいんだろ~??」と悩むことは数知れず、です。でも、迷いながらも、悩みながらも何とか一歩を踏み出していけるのは、このガレキと出会えたからだと思ってます。

原型:『パテもり蕎麦』さん
出典:「ARIA」
2008-06-15(Sun)
 

お悔やみ

秋葉原で大きな事件がありました。

ガレージキット組み立てという、世に言うところの『アキバ系』な趣味に携わるものとして、他人事ではない気持ちで一杯です。また、ガレージキット製作のために秋葉原を訪れることもあり、かの街を利用する者の一人として、悲しみの気持ちを抑えることができません。

お亡くなりになられた方々に哀悼の意を捧げ、ご冥福をお祈りします。また、被害に会われた方のご遺族の方々の心、負傷された方々のお体が早く快復されることを心からお祈り申し上げます。

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2008-06-14(Sat)
 

鉄乙女 [8]

エアブラシ塗装が終了したので、目などを書き込み。



さて、ここまでくれば組み立てです。

……ということで、まずはパーツの接合順番を確かめる作業を開始。いくつかのパーツが干渉をするのは見えているので、試行錯誤で確かめていきます。

S:「え~っと、これが先で…」
T:「髪は最後がいいんじゃね?」
S:「じゃ、こっち優先か…。おっ、うまくはまった」
T:「どうせなら、最後までやってみれば?」
S:「え~~っと、じゃ、これで全パーツくっついたかな」
T:「接着順確定だな」
S:「………?」
T:「あれ?接着剤なしで全部くっついてない?」



ということで、いきなり完成してしまいましたとさ(www

アルミ線を芯線にしていると、こんなこともあるんですね~。今回の頑張ったのはグラデーション。髪だけでなく、肌、水着にもやってみました。髪はともかく、水着と肌のグラデーションは写真だと分かりにくいんですが…。水着の色も自分の出したかった(夏の空をイメージした)色になったし、そこそこ満足できる出来になりました。

途中で色々あったしね(ww

でも、目の書き方はまだまだ。線が歪んでますし、ビビッてるのが分かります。グラデーションも、もうちっとうまいやり方を考えないといけないな。
2008-06-13(Fri)
 

鉄乙女 [7]

前回の失敗のリカバリー。肌色の塗りなおし作業をやりました。結果はそこそこ。ふぅ。



塗りたい色を作り直して上塗り。そのまま全て塗ってしまうのも勿体無いと思い、若干のグラデーションを残すイメージでやってみました。前回の色を影色として見立て、上塗りの色を明るい箇所の色としてやる感じです。一時はどうなることかと思いましたが、なんとかなるもので…

それにしてもシャドウ吹きはよく分かりません。自分の中で、やり方が固まっていないというか、試行錯誤中というか…

淡い色を塗ってから影をつけてもなんとかなるし、今回のように先に暗い色を塗ってしまう(結果的にそうなったわけですが)のもいけるみたい。調色のコツも掴みきれていないし、エアブラシの使い方もまだまだ未熟です。

それでもなんとかなっているのは、『シャドウ吹きの失敗の範囲がやたらに狭い』からだと思います。

多少のズレやかみ合わない部分があっても、それなりに見えてしまうんですね。だから、失敗しようと思ったら、そうとう無茶をしなくちゃいけない。「失敗した!」と思ったら、パーツの全てを同じ色で塗ってしまえば、リカバリーできます。ベタ塗りだって一つの景色を作ってくれるし。こうなると、途中で投げ出さない限りはまず大丈夫なような気がします。

ということは、「こうすればそこそこ形になる」っていう、逆の立場からの視点がなかなか得られないということになるのですが…
2008-06-11(Wed)
 

ホワイトニング

トラブルねたを先に扱ってしまったので、話が前後しますが、今回は白の下地についてのお話です。

グレータイプのサフを使っている都合、色を塗る前に必ず白のベースを吹き付けています。そうしないと、発色に影響が出てしまいますから。



で、ベースとなる白といえば Mr.Hobby の Mr.BASE WHITE 1000 を使っていました。写真でいうと右のヤツです。一方で、TAMIYA の ファイン サーフェーサー(白)というものもあります(写真 左側)。どちらがよいのか前々から疑問でした。ということで、両者を買ってきて試用してみました。



写真では、何が違うのか全く分かりません。右側にある「脚」パーツが ファイン サーフェーサー。左の丸っこいパーツが ベースホワイト を吹いたものです。細かいことを気にしなければ、仕上がりはどちらも似たようなもの。同じキットで2種類の異なるベースの白を使っても大丈夫そうです。

隠ぺい力は両者ともほぼ互角。上の吹き付け例では、同じ回数の重ね塗りで真っ白になってくれました。どちらもスプレータイプで、使い勝手の差もこれといってなし。

……と、これでは、全く両者に差がなくなってしまいます。今回は比較が目的ですので、一応の結論を出さねばなりません(w

ということで、どちらかを選択。私ならば ファイン サーフェーサー を推します。

理由ですが…

ファイン サーフェーサーの方が目が細かい。塗料の違いによるものか、溶媒の違いによるものか、はたまたスプレー缶の構造の違いによるものか、原因は定かではありません。ひょっとすると、粒子的には両者ともに違いはないのかもしれません。ですが、それでも吹き付けた後の表面が細やかな印象を受けます。

対してベースホワイトはもっさり(べったり)した感が出ます。吹き付けたときに不均一っぽさが出るといいますか…。もっとも、ホワイトは何度か塗り重ねる必要があり、この塗り重ねの行程で完全に消えうせる程度の不均一です。実務レベルでは問題なし。

まー、とはいえ写真が語るとおりに微妙な違いです。作り手の好みとか、価格とか、手に入れやすさが決定打になってもおかしくないと思います。

幸い筆者はどちらの缶も容易に手に入れられますし、販売価格も全く同じです。ということで、今後はファンサーフェーサーを主体にしていくつもりです。
2008-06-09(Mon)
 

鉄乙女 [6]

先日の作業は最悪でした。肌色を塗っている時のこと…



T:「あれ?白目を残すのはやめたんだ」
S:「いや、そんなつもりはないけど?」
T:「塗装中に悪いんだけどさ、これ白目マスクしてねーよ」
S:「そんなバカな話あるわけねーじゃん。常識的に考えて。目だよ、目」
T:「ほい」
S:「ん?……ぎゃーーーーっ!!!」

塗装する直前に(10秒前くらい?)気づくという間抜けさ。既に要介護レベルに達しているのではないかと思うほどのボケっぷり。

一旦作業を止めて白目をマスクすれば理想的なのですが、他のパーツは塗っている最中。塗料の残りも多くはありません。ここでスペアボトルに塗料を一時保管していると足りなくなりそう。

なら、そのままエアブラシを置いておくと……。エアブラシの中の塗料が固まってしまう危険が出てきます。いくらエアブラシ用のシンナーが揮発性を落としているとはいえ、ちょいと困ります。容易に作業が中止できません。

かといって、顔の部分だけを後回しにするのもバッドチョイス。やり直しの調色をして同じ色を作るのは至難の業です。仕方がないので、他のパーツをちょこっと塗装 → 目のマスク → ちょこっと塗装 → 目のマスク → …… を繰り返してつつ、慌てて白目をマスク。

なんとか塗り終えて一息ついたところでハタと気がつきます。

T:「強引に間に合わせたな…」
S:「う~~ん。この色は悪くないけど、なんかビミョーに違う

水着のキャラを作成するときは小麦色の肌をイメージ。で、今回もそれに倣ったわけです。すごくいい感じに仕上がっているのですが、これはこれでいいのですが、やっぱり何か違う

ということで、散々すったもんだ(←死語)の挙句の果てに、肌色はやり直し決定。今の色は下地として利用することに。軽く違う色を吹きつけてバランスを取れるといいんだけど…。
2008-06-07(Sat)
 

鉄乙女 [5]

表面処理終了。ということで、ここから塗装の準備に入ります。



季節としては梅雨。教科書的にはジメジメした日が続きます。これってサフ吹きにしろ、ホワイト修正にしろ、エアブラシ作業にしろ、きっつい条件です。雨が降ると空気中の埃が落ちるのはプラスなんですけどねぇ…。かと言って、晴れた日に限定して作業すると遅々として進まなくなるし…

とか考えていた平和な一日。

筆者は気付いていないのです。ホワイト吹きをした後、とんでもない大ポカを見過ごしてしまうという落とし穴があることに
2008-06-05(Thu)
 

鉄乙女 [4]

今日も今日とて~~♪表面処理さ~~♪

パテを盛って、ヤスリで削って、サフを吹いて、パーツチェック

性格的に単純作業に没頭できるタイプの筆者。ガレキを楽しむにはもってこいです(w
逆に料理のような創作は苦手です。料理ができないことはないんですが、あまり楽しくないというか…

地味な作業ですけど、これが意外と仕上がり具合の決定打になることもあります。アレですね。人生も同じ。目立たないところで地道に努力した過程が、ある時に日の目を見たりする感じ。




写真は処理中のパーツと紙ヤスリ。ヤスリは予めある程度の大きさにカットしておき、袋に入れて管理しています。私なりの工夫は、大きさの違う袋をいくつか用意しておくこと。

大きな袋 → 600番
普通の袋 → 800番
小さな袋 → 1000番

という仕掛け。これなら、一目見ただけで、どこに自分の欲しいヤスリがあるか分かります。いちいち紙やすりの裏側の番号とか見てたら時間がもったいないじゃないですか。
2008-06-03(Tue)
 

鉄乙女 [3]

サフの仮吹きが終了。

そこそこの自信があったけど、サフを吹くと傷がポロポロと出てくるもので… orz
でも、ここから一個ずつ丁寧に修正していくさね。




このガレキは見た目が簡単そうに見えるためか、気が緩んでいるせいか、凡ミスを連発しています。

手元が狂ってパーツを落とす、落とす。わたしゃ、ジジイか

写真の胴体部分は3回くらい落として、小さな凹みを何度も作ってます。そのたびに修正できているから何とかなってますけど。他にも、プラスチック製のハンガーをパーツの上に落としました。軽い物体だったので、破損や傷には至りませんでしたけど、どうかしていると思います(←自分で言うのもなんですが)

ここから先、同じ過ちを繰り返さないように気を引き締めて行きたいと思います。

集中すべし。
2008-06-01(Sun)
 
プロフィール

TKD + SMZ

Author:TKD + SMZ
ガレージキット組み立て中級者
子育て初心者

2007年に友人の薦めでガレージキット組み立てを開始。その面白さに目覚める(w

2011年にお付き合いのあった原型師さんに薦められて、原型製作を開始。ワンフェスに参加しています。2017年から、活動を一時休止しております

ブログの大まかな内容についてはカテゴリーの「総合案内」をご覧下さい

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