アリス・キャロル (硫黄泉) [25]

すべてのパーツ製作が完了。組み立てに入りました。

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写真に写る上半身だけでパーツ数は11個。なかなか手が込んだキットです。胸元のネクタイなんてほとんど見えないのに、綺麗に仕上げていたりします。隠れてしまうのが勿体ない(w

一度へし折った髪の毛のパーツをまた破損するんじゃないかと気が気でなりません。なんとか完成までは壊さないように持たせて、記念撮影を済ませたいです。連休の序盤にカタをつけるつもりです。ということで、次回にてアリス・キャロルは完結いたします!
2010-04-29(Thu)
 

定点観測

心落ち着く、アキハバラの裏通り

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T:「アキバの裏通りはパーツ屋とか、ジャンク屋があってテラカオス(w」
S:「とはいえ、マジコンを堂々と売っている店に『アキバの伝統は俺達が守る』って張り紙してるのはどうかと思う」

今回は同じ大学出身の人と食事&お話。造形関係のお仕事をしている人なので、通じるモノが沢山あります。人柄も凄くいい人なので、ホント助けられてばかり。感謝、感謝です。

その後はいつも通りのお店めぐりをしていたわけですが、目立ったのは「けいおん!!」関係のネタ。店先のPOPに始まり、DVDの宣伝があり…と地味にけいおん!!の浸食が目立ちました。ここ最近は、新しいCPU(とうとうコア数が6とか8とか12とかに突入)が出てきてパーツ関係でも相当熱いです。

そんなわけで、連休を前に盛り上がるアキバでございましたとさ。
2010-04-27(Tue)
 

アリス・キャロル (硫黄泉) [24]

デカールの貼り付けを完了~!

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なにぶん久方ぶりのデカール貼り付けで緊張しました。位置決めはどうやってやるんだっけ?と思いだせなかったので、過去の記事を見ながら作業。自分で書いたメモが意外に役に立ってくれました(w

ここまでくれば完成まであと僅か。目を入れて、組み立てる。これだけです。完成予定だった連休……は目の前で、あまり時間はありませんが、ほぼ計画通りになりそうです。そういえば連休にはガレキイベントもありますね。完成させてから参加~という流れにしたいものです。

あ、在庫一掃を目指す身としては、刺激を受けることを目的にしますよ。ええ。間違っても4つキットを買うとかはしませんです。ハイ。
2010-04-25(Sun)
 

アリス・キャロル (硫黄泉) [23]

見えもしない所に情熱を注ぐ。そんな事例を今回は紹介したいと思います。

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写真は組み立て中のアリス・キャロルの下半身。腰・足の部分が塗装されているのが分かると思います。一応、シャドウ吹きもしています。膝のあたりに色が濃い部分があるのが、それです。こちらのパーツですが、スカートの全面をはめ込むことによって、ブーツのみが見えるようになります。

つまりは、膝のシャドウは勿論のこと、太もも・下着・腰の塗装はまるで意味がありません。完成品を下から覗きこんでも見えません。

T:「なぜ、こんな手のかかることをするのですか?」
S:「そこにキットがあるからだ」

趣味のガレキ組み立て…である以上、作っている本人が納得することが重要な意味を持ちます。たとえそれが結果に結びつかなくても、「これってさ~、下着まで塗ってあるんだよね~」と考えて悦に浸るのも、また一興。自己満足を得るために、フィニッシャーはどうでもいい場所にこだわるのかもしれません。

……とまぁ、精神的で概念的な意味はあるとして、実用的な意味はあるのでしょうか?

あるとすれば、それは"いい練習台になる"という点です。表面処理にしろ、マスキングにしろ、塗装にしろ、見えない部分で作品作りを経験できるのはとてもいいことです。特にガレキ組み立ての初級~中級者にとっては貴重な修練の場と言えるでしょう。失敗したって何も影響しないんですから。

こういった「キットの死角」は、

 手抜きをしてスピードを上げる
 敢えて手を入れて練習にする

という2通りの使い方があります。その時の自分の力量や使える時間などと相談して、作業方針を決めるとよいと思うですよ。


T:「で、今回のキメ手は?」
S:「キャラへのだな」
2010-04-23(Fri)
 

アリス・キャロル (硫黄泉) [22]

エアブラシ作業が終わったので筆塗りに入っています。

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塗りかけのまぁ社長。

「筆塗りを制する者は、塗装を制する」という、よく分からない持論を持って筆塗りを楽しんでいる(←ここ重要)当ブログ。好きな作業ほど早く進むもの。残すは、筆塗りが3か所・デカール貼り付け・瞳を入れる…というところまで来ています。

既に製作開始から2カ月オーバー。連休前の完成……とはいかないまでも、連休中に組み立てを完了できる見込みが立ってきました。最後まで気を抜かないで、一所懸命にやっていきたいと思います!と決意を固めたところで、今回は さ よ な ら だ ぜっ!!
2010-04-21(Wed)
 

アリス・キャロル (硫黄泉) [21]

20100419.jpg

エアブラシ塗装が完了しました~~。

・マスキングの隙間から塗料が入った個所:2か所
・マスキングテープの粘着で塗料が剥がれた個所:1か所
・マスク忘れ:0か所

という結果に。隙間から塗料が入ったものは、塗料が微量でほとんど目立たず。そのまま放置してもよいくらいでしたが、寝覚めが悪いのでリタッチをしました。

困ったのが、塗料が剥がれた個所。幸いにも足の内側で目立ちにくいところでした。大きさとしては1ミリ四方程度。普通にやっていればマスキングテープで塗料が剥がれるなんてことはありません。考えられるのは、脂成分が付着したうえに塗装をしていた可能性。

剥がれたのは、「トップコート剤+白+下地の白」の3レイヤー。その下にあった「サフ+下地の白の一部」はキットにしっかりと食いついていました。下地の白を吹いているときに咳でも飛ばして……と思いましたが、マスクをしている工程なので、それもピンときません。

マスキング時にひっかくような場所でもないし、原因がいまいち不明で気持ちが悪いトラブルです。


白の絵の具を塗りつける(※1)
 ↓
乾燥
 ↓
ヤスリ(#800)で表面をなじませる
 ↓
※1へ戻る

を繰り返してリカバー。遠目にはまず分からないようになりました。近づくと分かりますが、コート剤を吹き付けて落ち着かせればなんとかなるかな。どーせ、目立たない場所だし(ww
2010-04-19(Mon)
 

巡る季節

そして、アキバの世界より@ナイトモード

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S:「二週連続とか、関係ねぇ!関係ねぇ!」
T:「もうね、アホかと。バカかと」

今回は泊りでのんびりと散策。といっても、特別に見たいものがあったわけではないので、ブラブラ~としてきました。ガレキ関連の物資調達はキッチリしています(筆とか、コート剤とか、キラキラ光る紙とか)。

夜の秋葉原というとあまりイメージがないと思います。実際にそれは正しいです。なんてたって、お店は20時くらいに閉まってしまいます。それより後の時間で灯りがついているなら、それ系の居酒屋が営業しているくらい。中央通りの交通量は多いのですが、昼間とは違った顔を見せてくれます。

何があるわけではないけれど、この独特の雰囲気が好きで、泊りで行く時は1時間くらい夜のアキバを散策しています。もう少し暖かいと気持ちがいいんですけどね~~
2010-04-17(Sat)
 

アリス・キャロル (硫黄泉) [20]

マスキングが進行中です。

絵にならないステップですが、こういった地味な作業があってこそのガレキ製作です。完成品というハレの世界の影には、コツコツ積み上げる世界があるのです。ま、何事にも共通することですが(w

予定では数日のうちにマスキング作業を終了→最後のエアブラシ塗装へと手順を進めることになっています。ちょっとキツイ見立てではありますが、なんとかやってみたいと思います。

さぁ行こう。次のステップへ!!


T:「ひょっとして、『絵にならない』から写真がないのか!?」
2010-04-15(Thu)
 

アリス・キャロル (硫黄泉) [19]

表面処理が完了したので一気に着色に入りました。

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今回は、髪の毛(基本+シャドウ)、白、肌色(基本+シャドウ)を処理。一気に5色というのはかなりのハイペースです。うまいことかみ合えば、このくらいのスピードは出るのですね~。

さて、続いては制服の模様を塗るための下準備、すなわちマスキングへと入ります。エアブラシを使う塗装は次の工程で終わってしまうので、最後のひと踏ん張りというところ。が、このマスキング作業が相当量の時間を食べそうです。集中を切らさずにやらないとな~~
2010-04-13(Tue)
 

日本橋に明日はあるか

二週間に一度の秋葉原めぐりをしてきました。

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道を歩いていたら目の前の人が職務質問されているし、「歩行者天国でパフォーマンスは禁止」という看板があったりと、相変わらずネタのつきない街です。秋葉原の素晴らしさ?はさておいて、大阪の電気街「日本橋(にっぽんばし)」と比較してみるとどうでしょうか…、というのが今回のブログのテーマです。


1. 街の呼吸

再開発が進む秋葉原
秋葉原はここ数年間で再開発が進められています。電気街口の正面に建てられたビルには居酒屋が入っています。そこから歩道橋を渡るとUDXビルダイビルもあり、その先には高層マンションが完成しています。更には、つくばエクスプレスの開業に合わせてビルが2つ現れました。アキバヨドバシも大型店舗として出現。

ゴミゴミした場所がざっくりと整理され、新しい世界が広がりつつあります。


更に中央通り沿いに目を向けてみましょう。

ソフマップは全体の再編成と同時に本店のビルを建て直しました。虎の穴は自前でビルを追加。かつて喫煙所があったビルは、ベルサール秋葉原としてイベントスペース付きのビルに生まれ変わっています。ラオックスのコンピューター館の周辺は軒並みビルが取り壊されました。今は跡地が駐車場になっていますが、大きなビルを建てられる体制は整っています。まんだらけも大きなビルを建てました。

電気街らしくはありませんが、AOKIもビルを完成させています。電気街口の南側でビルの再建設が始まっていますし(建設主はパチンコ系列らしい)、目の前のアキハバラデパートも建設が進められています。

とまぁ、建設ラッシュが激しいのが昨今の秋葉原です。

この不況で突然の店舗閉鎖(ナカウラ、高速電脳、PCサクセス、ブレスなど)がありましたが、こういった出来事でさえ古いビルが大きなビルに生まれ変わる下地になっています。縮小・撤退という話は尽きませんが、その裏で新たなる街の胎動も見られています。


歯抜けの日本橋
店舗の統合や移転は、大阪の日本橋でも起きています。ただ、日本橋はただ店が抜け落ちていくだけで、ビルの立て直し……大げさにいえば街の再開発につながっていません。どんどん空き店舗が増えていく一方。新しいビルが建つというだけで、ある種の「夢」が膨らみますが、日本橋にはそれがなく、気分が委縮してしまう空気が漂っています。


2. 規模

小じんまりとした秋葉原
秋葉原を歩くと何回も中央通りや裏通りを行き来することになります。これは筆者の歩き方がランダムで計画性がないという証左ですが(w、同時に簡単に回れる規模の街ということを示しています。

先ほど街の再開発について触れました。街そのものの面積はそれほど大きくないにしても、ビルが高層化しながら街が成長しています。つまり、歩く距離はそれほどないのに、色々なものに出会える街になっているのです。言うなれば、限定された敷地面積内に店が高圧縮されているのです。

店舗が近いので、「こっちを見るついでにあっちも…」という気分になれます。同時に店舗間の競争も発生します。いきおい呼び込みも起きて、街そのものが活性化されています。

大きすぎる日本橋
対する大阪の日本橋ですが、非常に面積が大きい街です。かつては大いに賑わっていた街で、適切なサイズでした。しかし、今は店舗がどんどん撤退した結果、くたびれた街の中にポツン、ポツンと店が残っている状態。何もない道路を歩いて次の店に行くのは億劫です。ならばネットで買い物をしても同じかも……という気も。

見るべきものが少ないのに歩かされては、誰でもイヤになってしまうでしょう。


3. インフラ

秋葉原は中央通りというメインストリート沿いに発展した街です。中央通り沿いには人が十分にすれ違えるだけの広さを確保した歩道があります。裏通りは狭い道ですが、こちらは車がほとんど通りません。車が通行してもよいのですが、基本、人が自由に歩いています。だから余計に車が来ないし、ますます歩行者天国のようになる…。奇妙なスパイラルが成立しています。ここでのポイントは、"街のどこでも人が歩ける環境になっている"ということ。

買い物をするうえで歩きやすさは大切です。

一方の日本橋は、致命的なことに歩道が極端に狭くなっています。対向する人とすれ違うときに窮屈さを感じてしまうほど。これがメインストリートの状態。唯一の強みは『風雨が凌げるアーケード』ですが、今は街を暗くしてしまう屋根に成り下がっています。歩きやすくて、かつ明るさがあるという点では「オタロード」があります。ただ、肝心の店舗が集中していないため、十分な集客力を得るにはパンチ力が不足しています。


4. では、どうする?

Q) もし、シムシティのように自由に町を再開発できるとしたら、日本橋をどう変える?

A) オタロードを中心に店を集める
現在の日本橋でかろうじて買い物ができそうな場所は、通称「オタロード」と呼ばれる道。私なら、この道沿いにすべての店舗を集めます。まずは、店舗の移動で街の圧縮を図るわけです。その際には、近くの「なんば」というショッピングエリアとの相互利用も進めたいところです。大型店舗のヤマダ電機とも融合を目指します。秋葉原にヨドバシカメラがあるように、日本橋にもヤマダ電機がある…そんな展開があってもよいと思うのですよ。

オタロードの西側には大きな駐車場があるので、再開発もできそう。潰してしまった駐車場は、目抜き通り沿いの土地をザラッと更地にして入れ替えます。なんばエリアが目的のお客さんが駐車すれば、電気街を通り抜けるはず!なんて甘い目論見もあります(w


……とまぁ、妄想豊かに好き勝手なことを抜かしました。でも、今の日本橋が極めて危険な状態、心停止寸前であることは事実です。街としての魅力、個性がなくなりつつあるのです。ならば往復の新幹線代を出してでも秋葉原に行く方がマシ。筆者はかなり本気でそう思っていますし、実際にそうしています。そのための新幹線チケットは日本橋近くで買っているという皮肉な状況。

うまいこと変化している秋葉原と、絶滅寸前の日本橋。二つの街が東西の電気街として並んでいけるのか、それとも秋葉原のみになるのか、その答が出るのは意外に近い将来かもしれません。
2010-04-11(Sun)
 

アリス・キャロル (硫黄泉) [19]

修復完了!

20100409.jpg

前回のブログで示した手順で傷ついたパーツが復活しました。うん、うん。よい感じです。特に失敗やトラブルから回復できたということが一番素晴らしいです。

もちろん失敗しないことは大切です。しかしながら、それは失敗してはいけないということと同義ではありません。「失敗しない」ということは、ミスがない状態を指し示すのではなく、ミスをフォローすること包含しているのです。

人生の栄光は、一度もつまずかないことにあるのではなく、つまずく度に立ち上がるところにある

T:「まぁ、名言の一つだわな」
S:「ということで、納得できないパーツがあるので、もう一回やり直すことにする!」
T:「色を塗りなさい!色を!

ということで、もうちょっとだけ表面処理が続きます。
2010-04-09(Fri)
 

アリス・キャロル (硫黄泉) [18]

いい感じで表面処理が進んできました。

20100407.jpg

ここまで来たらホワイトニングだ~~、と意気込んで作業したところ、吹き付け中にパーツが支持台から滑り落ちて…

S:「汚れが入ってしまいました(泣」

拾い上げるときに指紋はついてしまったし、とにかくやり直し確定

1) パーツを乾燥させる。
2) 傷になっている部分・指紋がついた部分・汚れがはいった部分をヤスリがけ
3) もう一度、グレーサフ&ホワイトサフを吹き付ける

という工程で復旧作業を進める予定です。

以前の経験で

 ホワイトまで完了したパーツを落とす
  ↓
 塗装がはがれる
  ↓
 ヤスリでならす
  ↓
 グレーサフ
  ↓
 ホワイト

ということがありました。この時のグレーサフは、塗装が剥がれた部分のみに行っています。勿論、うまいこと仕上がりました。これを踏まえると、今回の作業でもグレーサフは傷の周辺のみに抑えて吹き付けても十分と思われます。やっちまったものは仕方がない。時間をかけてでも、修正します。するしかないし。
2010-04-07(Wed)
 

アリス・キャロル (硫黄泉) [17]

週末の時間を使って、ホワイトニングをしました。

20100405.jpg

見ての通り、まだサフを吹いただけのパーツもあります。写真にはありませんが、表面処理をしている途中のパーツもあり~、白を吹き付け終わったパーツもあり~。つまりは、どこまで作業が進んでいるのかはパーツ次第…という状況になっています。

最後までたどり着くことさえできれば何でもアリのガレキ組み立てです。ですが、あまりに作業段階が散逸するのはよくありません。色を塗るときには、同じ色で塗るべきパーツをまとめて処理するのが黄金則です。その時になって、サフを吹いています~、ホワイト塗ってません~~、…ではシャレになりません。

っつーことで、今週のウィークデイは『すべてのパーツについて、ホワイトニングまで処理を進める』という課題を持って進めていきたいと思います。時間が余ったら、マスキングとかしちゃうつもり。
2010-04-05(Mon)
 

アリス・キャロル (硫黄泉) [16]

とりあえずの表面処理を終了。すべてのパーツについて、「サフ吹き+穴埋め+磨き」のセットが終了しました。次はサフを吹きなおして様子を見ることになります。

20100403.jpg

気が早いですが、綺麗な仕上がりを得られたパーツについてはホワイト吹き+白の塗料の吹き付けに移る予定です。白を吹き付けるパーツだけでも10は超えます。何回かに分けて塗装することは確実でしょう。で、あるならば、やれるものから週末の時間を使って作業を進めておきましょう。

…そういえば、このキット組み立ての初期に、「ゴールデンウィーク頃に完成予定」とか書いていたんですが、守れるかなぁ~~
2010-04-03(Sat)
 

アリス・キャロル (硫黄泉) [15]

ようやく課題の後ろ髪の接着にかかりました。遅すぎっ!!

 接着する → パテを盛る → 整形 → サフ準備 → 接着したところをへし折る

という絵にかいたようなギャグ漫画イベントが発動 orz
20100401.jpg
写真は二度目の接着後の様子です。瞬間接着剤でガチガチに固めましたよ、コンチクショー!

簡単にパテを盛り付けただけですが、この状態でサフ吹きに入ります。ざっくりとした段階でサフを吹き付けても、効果は十分に得られますので。…ま、どうせ表面処理のやり直しがあるだろうと踏んでのことですけれど。


T:「いや~、彼女ができちゃってさぁ~」
S:「はいはい、エイプリルフールね」
T:「ねぇ、もうちょっと盛り上げない?ない?
S:「パーツ破損でイラついてんだよ」
2010-04-01(Thu)
 
プロフィール

TKD + SMZ

Author:TKD + SMZ
ガレージキット組み立て中級者
子育て初心者

2007年に友人の薦めでガレージキット組み立てを開始。その面白さに目覚める(w

2011年にお付き合いのあった原型師さんに薦められて、原型製作を開始。ワンフェスに参加しています。2017年から、活動を一時休止しております

ブログの大まかな内容についてはカテゴリーの「総合案内」をご覧下さい

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