フクモト君27号 2nd GIG - session 5

カテゴリー: 原型製作#8 オリジナル

未製作のパーツのいくつかを追加しました。これで、半分くらいできました。

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…何をやろうとしているのか、すでにバレバレだと思います。が、まぁ、それは気にせずに頑張ります。とりあえず、ここに写っているパーツは表面処理がすぐに終わりそう。とっとと原型完成させます。まだまだ追加せねばっ!

Study Data Standards for Regulatory Submissions -- Position Statement

カテゴリー: CDISCラボ

FDAが「電子申請に対する立場」についてステートメントを発表しました。公式サイトで原文を見ていただくとして、注目するべきは次の一文です。

公式サイト:
http://www.fda.gov/ForIndustry/DataStandards/StudyDataStandards/ucm368613.htm

FDA will publish guidance that will require study data in conformance to CDISC standards.

これで、FDASIA→PDUFA V→ガイダンス(CDISC必須)…という流れが確定したと考えられるでしょう。いよいよ、CDISCが実効支配力を持つ時代が幕を開けるようです。

とりあえず髪はこんなで

カテゴリー: 原型製作#10 中野梓

ざくっと髪を作りました。髪先のみ光硬化パテを使用。何でもできればいいんです!

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今回はやたらと作業が順調に進んでいます。「こんなに早くできたっけ?」と首をかしげている状態。ワンフェスは年に二回ありますが、2月→7月の区間と7月→2月の区間では長さが違います。スケジュール的に余裕があるのが冬のワンフェス。このちょっとした締め切りまでの時間的猶予がココロにゆとりを持たせているのでしょう。

…で、なんだか進みが良いように感じているだけ。

ここでいい気になると、締め切りに圧殺されそうです。勘違いしないで、コツコツ進めていきます

フクモト君27号 2nd GIG - session 5

カテゴリー: 原型製作#8 オリジナル

仮製作だったマントを格好良くしました。大体こんな感じで確定させて、細かいところを詰めていきます。

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あまりに細かく作りこむと「らしさ」がなくなるのがフクモト君。つまり、適度に手抜きしてよい…ということです。「沢山の数を作って上手になろう!」というコンセプトにはもってこいです。なるほど、だからこういうキャラを作っているんだな…と、自己完結的に納得しました(w

さて、残りのパーツが4つほど。コツコツ進めていかねば!

地層を読む(第十四回)

カテゴリー: 雑記

押入れ掃除目的で、積んでるキットを数えてみました。言うまでもなく、一つも組み立てていません。正確には「つくもたん」を2012年の3月くらいから組み立てているのですが、作業を開始してから1年を超えると放置と同じです。押入れの中はこんな具合でした。

2013年WF夏 → 仕入れなし
2013年WF冬 → 残り1体

2012年WF夏 → 残り1体
2012年WF冬 → 残り1体

2011年トレフェス → 残り1体
2011年WF冬 → 残り2体

2010年WF冬・WF夏 → 完全消化
2010年贈呈 → 残り1台(総合計にはカウントせず)

2009年譲渡・中古・HCGK01・HC有明 → 完全消化
2009年WF夏 → 残り1体

2008年WF夏 → 残り1体
2008年WF冬・中古・WHF有明 → 完全消化

2007年WF冬・WHF有明・クリカニ(春・冬)・WF夏・WHF横浜・ホビコン・WHF有明 → 完全消化
2006年WF夏・WHF有明 → 完全消化

自分で「自分エライ!」と思うのは、買うのを控えていること。といっても、欲望の切れ端はどうしても漏れてしまうもの。結局、買ってしまいます。これも「阿呆の血のしからしむるところ」でしょうか。

何とか原型製作のスピードを上げて、キット組み立ても出来るようにしたいです。うん、そう考えるとこうやって在庫を整理する作業もモチベーションに繋がるよい作業のように思えてきました。

なんとなく全体像を出してみる

カテゴリー: 原型製作#10 中野梓

版権モノの全体像をざっくり作りました。この状態の完成まで1ヶ月程度を目標にしていましたが、だいたい予定通りです。

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まぁ、可もなく不可もなく…でしょうか。ここから服を着せ、髪を作っていく中で、よいものになったり、あまり良くなかったりが決まってくるはずです。今回は製作スピードが出ています。これが今まで違うところ。おかしな点は修正していくと割り切って、こだわりすぎないで先へ進みたいところです。

甘城ブリリアントパーク [2]

カテゴリー: 雑記

久しぶりに読んだライトノベルの話など。先日、秋葉原にて仕入れてきた「甘城ブリリアントパーク」の2巻です。

前作はそれなりに考え抜かれたお話でした。2巻は、すご~~~くライトに仕上がってました。メタなネタとか、古いネタとか、ネット系のネタなどが散りばめられています。ついでにお話もご都合主義。例えるならハリウッド映画的な予定調和です。

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何でもありのファンタジーの要素が強かったのが不満でした。現実的な制限や、知恵を働かせて窮地を凌ぐスリリングな展開が醍醐味ではないかと思うのですよ。今回はとりあえず流して、3巻に期待しましょう。軽く時間を潰すならアリだと思います。

フクモト君27号 2nd GIG - session 5

カテゴリー: 原型製作#8 オリジナル

フクモト君では"手作りの味"を大切にしています。直線的よりは曲線的。きっちりよりは、ゆったり。そんなわけで、写真のようなブロック上のアイテムも、全て手作りしています。プラ板を加工すれば、きれいにできるんですけどね…

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察しの良い方なら、この時点で『何ができるか』ピンと来ていると思います。が、しばらくツッコミはなしの方向で(笑

フクモト君27号 2nd GIG - session 5

カテゴリー: 原型製作#8 オリジナル

フクモト君27号の新作に着手しました。今回は「マント」のアイテムが装着できるか…という実験です。

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様々な小物をアタッチすることで、バリエーションを増やしています。被り物・持ち物とやってきました。ならば、羽織り物にも挑戦したいところ。どうなるか分かりませんが、まずはチャレンジです。さて、ここからどう展開したものか…

まだ夏じゃん!

カテゴリー: アキバ

2週間の空白期間を置いて秋葉原に戻りました。珍しく金曜日からのお泊りプラン。まずは、いきつけの「オレンチ」にて食事。おひとり様のお客さんがいて、店内に客が二人という状況。何となく色々とお話しました。若い女性でしたが、人懐っこいというか、話好きというか…。こういう事もありますかね。

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一泊して朝から秋葉原散策。同人誌に始まり、ゲーム、ライトノベル、漫画、PCパーツショップなどを巡回。これが想像以上に暑い街で難儀しました。ここ数週間で最高気温は30℃前半に落ち着いています。お盆のころの殺人的な気温と比べると「涼しい」って理解しちゃうんですね。

いやいや。とんでもないです。十分暑い。

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熱中症にならないよう注意しながら散策しました。今回の戦利品はゲーム、ラノベ一冊と控え目。原型製作でほとんど進展が見られない効率的に道具を消費しているため、そちらの仕入れはありませんでした。ファレホシンナーが欲しかったのですが、こちらは在庫切れ。すぐに必要になるものでもありません。

いつも通りの散策コースではつまらないので、今回はちょっとした裏道を歩きました。UDXビルの横をずっとまっすぐ歩いた先の路地。エリア的には秋葉原のど真ん中。でも、そこには昔ながらの風景が残っています。

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この旅館「東館」は、秋葉原にまだ市場があったころの名残りです。既に閉館していますが、当時の姿をうかがい知ることができます。秋葉原はただのオタクの街ってわけでもないんですよ~~


今週のモノは言いよう
ただの扇子や団扇もこう表現すると印象が……変わりませんね、ハイ。
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今週のダライアスバースト another chronicle
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オリジナルEXモードでいろいろ試しました。

C → G → L:クリア(でも、ボロボロ…)
O → R → W:ボスで死亡
O → R → W:クリア
P:ボスで死亡
P → S:道中で死亡
O → S:ボスで死亡
O → S → W:ボスで死亡
O → S → W:ボスで死亡

得られた結論
・Pゾーンは難しい。ボス戦にレーザー装備で突入するとマズい
・Sゾーンも難しい。でも、手が出せないレベルではない。研究すればなんとかなりそう。
・Wゾーンは、鳥みたいな集団さえ倒せれば何とかなる。
・デュアルスピンはいくつかの注意点を意識するだけでかなり楽になる
  1)右から倒す
  2)設置バーストでダメージを与えるタイミングを見つける
  3)碇ミサイルが左右の敵から発射される。自機を反転させる時を把握する

当面はO → S → Wで修行します。


2013年のアキバ散策 43日(+2日)

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。[2]

カテゴリー: 雑記

1巻の内容に満足したので、2巻に突入しました。相変わらず面白いです。

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アニメで言うと5話までがこの巻に収録されています。この下りはとても気に入っていて、文章で読んでもやはり気に入りました。アニメだと尺の都合でカットされたり、合理化されたりしますが、原作ではあまり気にする必要がありません。その分、流れが自然で面白かったですね。

次は3巻いってみよー

カテゴリー: 原型製作#10 中野梓

表情が豊かに表現できて、グーとパーだと大きさが二倍くらい違って、狭い体積に多くの関節が存在する場所。それが「手」です。初めて原型を作ったとき、手の難しさには閉口しました。今でも、出来上がる形は変わっていません。ですが、手を作るスピードが随分と上がってきました。倍くらいの速度になったかな…

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スピードが上がっているのは、良い傾向かな~と思います。短時間の作業ほど、高い集中力が持続できます。余った時間をブラッシュアップに使うもよし、休憩するもよし。そういう余裕があると、様々なプラスの効果があると思うのです。

上手な人ほど「製作スピードが速い」らしいです。これって本当だと思います。サクサクッと進むと、作りたいイメージが崩れないんですよね。だから、理想の形に近いものができる。一度でも迷ってしまうと、目指している場所を思い出すのに時間を奪われます。思い出しているうちに「手」以外の場所のイメージが崩れ……あとは総崩れ(w

今はスピードが上がりつつあるだけで、質の向上には結びついていません。それはそれでいいじゃない。小さな進歩を積み重ねていけるように、のんびり、ゆったり進めていきましょう。

逆襲のEFPIA

カテゴリー: CDISCラボ

ヨーロッパで話題になっている「臨床試験データの公開ガイドライン」。それに対抗するEFPIAの記事がありました。

http://www.pharmatimes.com/Article/13-09-09/EFPIA_challenges_EMA_data_transparency_plans.aspx
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何も考えずに作ろう

カテゴリー: 原型製作#10 中野梓

前回のネガティブフィードバックの一件から「ロクなものができそうにない」という不安に駆られています。心配しすぎるのは精神的に悪いです。テキトーにやってみたら何とかなる…かもしれません。

ということで、特に何も考えずに作業を進めています。前にうまく進めないときほど、『バカになる勇気』が必要です。なんとかなるさ、ならなきゃ、それなりになんとかするさってことで(w

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ネガティブフィードバック

カテゴリー: 原型製作#10 中野梓

顔がある程度できたのだから、全身もそこそこできるのではないか…ということで、チャンレンジしました。結果…

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S:「うん、この方法だと上手く作れないね!」

腕や脚をブロックで作成し、針金でつなげる…というアイデアでやってみたのですが、全く機能せず。いえ、うまくいきそうな箇所もあるんですが、とにかくしっくり来ないというか。長時間、試行錯誤して自分なりに失敗する原因を考えてみました。

1 ブロックの大きさが悪い。大きすぎるか、小さすぎる
2 ブロックを作成するための元絵がイマイチである(自分で描いてみたのだけれど、絵は下手糞)
3 関節のとり方が下手(可動範囲を上手に反映していない)

大体、こんなところでしょうか。

元絵は資料を集めることで補強できます。で、さっそく参考資料を用意しました。自分の元絵とそれほど変わらなかったので、ちょっとビックリ。ブロックの大きさは参考資料を見ながら調整できそうです。問題は「3」。色々な書籍で"ブロック+針金関節"の方法が紹介されています。が、関節をうまく再現できないのは私個人の問題。これは自分で解決しなくちゃいけない、自分だけの課題です。


と、ここまで分かったところで数日の作業は終了。胴体はもちろんできていません(w

初心者+下手糞ってのは、こういうところで時間を浪費しつつ、自分に足りない部分を学習するのかなぁ~。上手い人は、こんなところ何てことなしにパスするんだろうなぁ~…と思います。何がダメか判明するだけ、生産性ゼロの数日間。こういうのがあるってのは、ど下手クソの証拠ですね。ま、楽しいからいいんですけど。

ダライアスバーストアナザークロニクル

カテゴリー: 雑記

今週のダライアスバースト another chronicle
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超久しぶりに大阪でプレイ。いや、手持ちのゲームを売りさばいた帰り道に寄ったんです。これが予想に反して熱い戦いになりました。

オリジナルモード:C → G → L クリア
オリジナルEXモード: O → R → W 道中で死亡
オリジナルEXモード: O → R → W ボスで死亡
オリジナルEXモード: O → R → W 道中で死亡
オリジナルEXモード: O → R → W 道中で死亡
オリジナルEXモード: O → R → W クリア

プレーしている人が全然いなくて、一人で楽しんでしまいました。結果は、無事Wゾーンをクリア。ハイスコアにも名前が入りました!……というか、Wゾーンをクリアしたのが二人目って orz

Wゾーンはボスにたどり着くまでが大変……ということが解りました。このステージは下から上へ昇るという、変わった動きをします。さらに巨大な岩の中を進む構成となっています。途中で道が分かれるので、どちらを選択するかが、大きな意味を持ちます。オススメは右側 → 左側の順です。色々と試して、自分に合ったルートを見つけなければなりません。

さらに厄介なのが、上方向スクロールが完了した後の敵の大群。この攻略方法をまだ見つけていません。設置バーストを画面の上(もしくは下)に配置し、自機は下(もしくは上)に張り付いて敵を迎撃するのが良いのだろう…と思います。もちろん、敵の出現パターンに合わせることも必要です。敵の出現パターンを覚え、かつ迎撃方法を考える。

記憶力と分析力がものをいうのがダライアスシリーズですね。


次回からはオリジナルEXモードの「中級」コース。EXTREMEモードに挑戦です。あと、CGLとORWも練習しなくては

顔の造形

カテゴリー: 原型製作#10 中野梓

作り始めて、いきなり嫌気が差してきたところ。気分を変えるために、一工夫加えました。

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具体的には"面"を追加しています。顔の作り方は毎回変化していて、必ず前作にプラスして何かをやることを義務化しています。そうしないと、楽な方向に気持ちが流れて、変化しなくなっちゃうんで…。とはいえ、変化させる=進歩するではないですし、うまくいく保障もありません。色々試してみようっていう域からは脱しないのが困りものです。

ま、これはこれでよしとしますか…

CDISC SHAREって何?

カテゴリー: CDISCラボ

CDISC大本営から、動画の投稿がありました。

What is CDISC SHARE?
http://www.youtube.com/watch?v=gCyVdvgVpY8

大まかなコンセプトを楽しく理解できるビデオになっています。残念ながら、SHAREの具体的な規格・構造・利用方法を解説するものではありません。しかし、なぜSHAREを作る必要があるのか?その価値はどこにあるのか?…といった基本的なアイデアを知ることができるでしょう。

細かい仕様は気にせず、着想を知ることも大切です!

新作3日目

カテゴリー: 原型製作#10 中野梓

顔を作ろうとしています。

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S:「もう、いやぁぁぁあああああああっ!!」

顔がうまくできなくて既にイヤになりました(w

前回に比べれば、それなりに腕が上がっているのですが、生みの苦しみは変わりません。何にしろ経験が大切。今回も割り切って進めたいと思います。「変でもいいや」ってくらいで。失敗上等です。

Excelと日本語入力

カテゴリー: 雑記

以前からウチのエクセルで奇妙な動きがありました。

「エクセル起動後、日本語を初回入力するときに、動作がやたらと重い」

と言う現象です。IMEをオンにした後に、初めてセルに入力すると10秒弱ほど反応がない…という症状。それなりにストレスではありますが、1回しか起きない現象なので、放置していました。が、気になるので原因を調べてみました。

…といっても、問題があるのはIMEに決まっています。かつて「ブラウザでの入力が遅くなる」現象がありました。それと同じか、類似するものだろうと。


結論から言うと、以下の対応で問題が解決しました。
1) IMEの設定→Microsoft Office IME 2007を選択
2) プロパティをクリック
3) 「入力予測」タブを選び、「予測入力を使用する」をオフ
4) 「辞書・学習」タブを選び、「システム辞書」にある4つの辞書を削除
 Outlook連絡先辞書(姓)
 Outlook連絡先辞書(名)
 Outlookグローバルアドレス一覧辞書(姓)
 Outlookグローバルアドレス一覧辞書(名)

Windows Vistaでは、Microsoft Office IMEがクソすぎました。Windows 7では、それほど気になっていなかったのですが、やはり出来が悪い子のようです。ちなみに上記の方法は万能ではないようです。中には別の方法(エクセルのオートコンプリートをオフにするなどの方法)で解決される例もあるようです。

ラスト夏休み

カテゴリー: アキバ

一週間ぶりに秋葉原に帰りました!正真正銘、今年の最後の夏休みです。

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今回の目玉は、ディーラー交流会。ディーラー同士で、あれこれ話したり、デジタル造形のデモを見せてもらったりでした。秋葉原に集合して、フィギュア関係の店を回りながらいろいろとお話。店先にある「筆」一本から、塗装のやり方・調色のアプローチまで話題が広がるのは、同好の志ならではでしょう。

グルグルと街を回遊して、最後は食事会の会場へ。そして会計というときにその事件は起こりました

連れ:「財布がないっ!?
SMZ:「そうなの?」
店主:「どうかされましたか?」
SMZ:「いや~、相方が財布をなくしたっぽくて。笑うしかないっすね!あっはっはっはっ!
店主:「いや、笑いごとじゃないっすよ(汗

念入りに探しても荷物に財布はなし。幸いなのは、財布の中には免許証やクレジットカードが入っていないことでした。きちんと別管理しているんだそうです。以前に財布を落とした経験を活かしているとか。落としてるんかいっ!

あと、経験活きてなくない?

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まずは直前の行動をおさらいして、財布を無くしたと思われるポイントを絞り込み。警察署に遺失物届を出しながら、夜の秋葉原で財布を探索することに。とはいえ、暗いので探索には限界があります。とりあえず、こちらの手持ちのお金を渡してホテルへ送還。態勢を立て直して、翌日に改めて捜査となりました。

そして、翌朝。財布を落としたポイントに一番近いお店へ直行し、落し物の届け出がないか確かめました。いやー、それが届けられていたんですよ。財布を落とした5分後に。どなたか気が付いたお客さんの手によって拾われ、お店のスタッフさんがきちんと保管。中の現金はそのまま。コミケ会場かよ!!アキバ、すげぇ!

その足で警察署に赴き、遺失物届を取り消し。財布を取り戻した連れは無事に帰りました(そして、立て替えていたお金もきちんとその場で精算)。次回の交流会もやると思いますので、その際は是非、財布をまた落としてほしいと思います。今度は神田川の中とか


今週の萌えキャラ
神田消防署のキャラです。「神田よくみ」という名前です。2012年に設定されたので、かなり新しいキャラですね。駐輪場にキャラがいるんだから、消防署にもあるってことでしょうか。いや、消防署にあっていいのか?……まぁ、いいような気もします。

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今週のダライアスバースト another chronicle
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財布の一件でグッタリ疲れたので、流すようにプレーしました。

オリジナルモード:C → G → L 問題なくクリア
オリジナルEXモード: O → R → V 問題なくクリア
オリジナルEXモード: O → R → W デュアルスピン無理すぎ!

まだまだ修行が続きそうです。


2013年のアキバ散策 41日(+2日)
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フクモト君27号 2nd GIG - session 4

カテゴリー: 原型製作#8 オリジナル

完成しました~。

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簡単ですが、本体と結合して様子を確認。パーツの接合箇所の制限が厳しいので、製作時に注意が必要そうです。さて、次はいよいよ版権モノの製作です。冬に向けての準備がスタートします。
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