分離パーツを仕上げよう

中野梓、本体の表面処理を続ける一方で、分離しているパーツの処理が終わりつつあります。「瓶」「楽譜」「ペンケース」が、相当します。

20140121.jpg

瓶はクリアパーツなのでコンパウンドを使って研磨。真っ先に手がけて、こちらは塗装待ちの状態。なら、早く塗れって話ですね(汗。ペンケースは表面処理を終わらせて、ホワイトまで完了。これも塗装待ち。楽譜は……えーと何にもしていません。"プラ板を切り出す→簡単な処理→ホワイト吹き"で完成させちゃえばいいので、簡単ですけどね。

や、これ、サボってるわけじゃないんですよ。梓の脚の間に置くためにサイズが重要になるんです。本体を完成させてから、紙でサンプルを作ってサイズを確認。それから本物を作成…っていうプロセスがベストだと判断しています。

けど、いい気になって後回しにしていると痛い目に会います。油断せずにきちんと作る予定です。ハイ
2014-01-21(Tue)
 

コメントの投稿

非公開コメント


プロフィール

TKD + SMZ

Author:TKD + SMZ
ガレージキット組み立て中級者
子育て初心者

2007年に友人の薦めでガレージキット組み立てを開始。その面白さに目覚める(w

2011年にお付き合いのあった原型師さんに薦められて、原型製作を開始。ワンフェスに参加しています。2017年から、活動を一時休止しております

ブログの大まかな内容についてはカテゴリーの「総合案内」をご覧下さい

カウンタ
ブログ内検索
月別アーカイブ